「今までは「木造3階建ての9割が欠陥を抱えている」と警鐘を鳴らしていましたが、木造3階建て住宅の検査をするたびに、あまりにも欠陥が目立つ。
ここで「買うのはやめなさい」と断言しないと、消費者が大損をする」と語り出したのは、これまでに2000件以上の手抜き、欠陥物件を検証してきた日本建築検査研究所所長のI氏だ。
I氏の指摘してきた木造3階建て住宅の欠陥の種類はさまざまだ。
・(23区のほとんどが含まれる)準防火地域のため耐火措置が必要にもかかわらず十分でない。
https://karrantzazabala.org/wooden/



Posted by 二階堂 咲  at 10:30 │Comments(0)

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