筋交いというのは、柱と柱の間、土台と梁または桁の間に、斜めに入れた補強材のことをいう。×印状のものもあり、これは斜状のものより強い。筋交いを入れることで、建物の揺れに対する抵抗力は大幅に増える。では筋交いはどのように、どれだけ入っていたらいいのだろうか。



Posted by 二階堂 咲  at 17:38 │Comments(0)

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